真の収納力 大容量✕使いやすさ

子ども思い

「大容量x使いや使いやすさ」が

真の収納力。

教科書、ノートは毎日5〜6教科分。
A4サイズのフラットファイルに筆箱、下敷き。
加えて体操着に給食袋。水筒まで持っていく学校も。
これらの荷物をいちばん負担なく持ち運ぶ方法は、
すべてをランドセルに入れて背中にしっかり背負ってしまうことです。
収納力は容量が大きいというだけではなく、
スムーズにスッキリ入れられるか。
その使いやすさも重要。
池田屋が子ども思いの発想から解決しました。

サブバッグいらずの大容量。
必要な荷物はぜんぶランドセルに。

サイズもカタチもさまざまな荷物を
サッと出し入れできて、らくに運べる。
子ども目線で考えたベストサイズのランドセル。

1年生の荷物
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全モデルA4フラットファイル対応。

ランドセルの内寸(大マチ部分)は横幅23cm×高さ31cm。A4クリアホルダーよりひと回り大きなフラットファイルもすっぽり入るサイズです。6年間、毎日のように使うランドセル。必要な荷物をすべてランドセルに収納できれば、子どもの負担はグッと減ります。

A4フラットフィル対応ト
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大マチ+広がる小マチで、
業界最大クラスの大容量。

大マチの幅は業界最大クラスの12cm。ベルト調整で伸縮する小マチも最大4.5cmまで広がり、B5サイズの教科書や連絡帳なら約15冊収納できます。総マチ幅は何と最大16.5cm。サブバッグで持っていく体操着や給食袋、水筒もすっきり大マチに収まります。

広がるコマチ
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ただ大きいだけじゃない、
子ども思いの収納力。

「サブバッグの出番がほとんどない!」「両手が自由になるから通学も安心!」など、池田屋ランドセルの収納力はお客様からも大好評。ただ容量が大きいだけではなく、子どもたちの負担や安全、使いやすさを考えて作った、ベストサイズのランドセルです。

ランドセル支度風景